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生徒たちの「あきらめない」

2017年04月05日

受験生指導が一段落し、満開の桜を眺めながら今年の受験シーズンをしみじみ振り返る今日この頃です…

私は、今年もたくさんの生徒さんたちの「あきらめない」姿勢を目の当たりにする機会に恵まれました。

「あきらめない」ことがどれだけ大変なことか…。
「あきらめない」ことがどれだけ苦しいことか…。
そして、「あきらめない」ことは最後にどれほどの喜びにつながるか…。

「あきらめないでがんばりましょう!」とよく言います。
でも「あきらめない」ことは、私が生徒さんたちから教わる様々なことのうちの一つだと今年も感じました。

毎年思うのですが、今年の「サクラサク」も,やっぱり格別です!!



  

Posted by 花Bob at 17:27Comments(0)

ペンタブを使った英語学習・「気持ちは一緒!」

2017年03月26日


小学校から中学校に上がり、最初にぶち当たる壁の一つに「英語学習」があります。
小学校までは「聞く・話す」に徹底した学習だったのが、急に「読む・書く」に変わるのです。
特に「書く」ことは、「書き写す」なら大丈夫ですが、スペルを覚えてつづりを正確に書く作業が急に押し寄せてきます!
子供たちにしてみれば、そんなに大事なことだと理解するまでに数か月かかってしまうほど(笑)、英語学習の重心が急に、知らぬ間に変わるのです。

それを見越して展開する学習サポートの一つに「ペンタブを使った英語学習」があります。
講師側は普段、指導するのにペンタブレットという電子ペンを使いますが、生徒さんにも簡易なペンタブレットを用意していただくのです。
そして、「共有ホワイトボード画面」というのを使い、双方向から書き込みをして(ホントは双方向でお絵描きをして楽しむためのものですが!)
単語スペルの確認をします。
スカイプ授業だけでは確認できない、「書き順」「単語間のすき間の開け方」「つづり」などを、生徒が書く画面で確認できます。
時には「7回書き取り練習」(←中学英語では恒例の宿題です)をしてきてもらった後に単語テストなるものを一緒にしていきます。

その際に…!
必ずお伝えするメッセージが「気持ちは〇〇ちゃんと一緒です!」というものです。
スカイプでの単語テストです、「何も見ずに書けるかどうか」のチェックは100パーセント完璧なものではありません。
生徒さんの中にはその場しのぎで切り抜けようという心理が働くかもしれないと思うのです。
そこで、「テストのときに正確にスペリングができるように、それによってテストで力が発揮できるようにという願いを私も持っているんだよ!」という気持ちを前面に出します。
「私の前で正確に書けるかどうか」が最終目標ではなく、「テストのときに書けるかどうか」を基準に、今日の単語テストを頑張ってほしい、
という願いです。
そうすると、ちょっと安心した表情になる生徒さんが多いです。
「書けなかったら教科書を確認してもいいけど、できれば見ないで書けることを目標にしてみよう!」とダメ押し(笑)です。
長続きする記憶で単語を覚えていこう、ホントの意味で自分は暗記ができているだろうか??
そんな視点でペンタブ学習が進んでいきます。

それを繰り返していくと、課題で単語書き取り練習をする段階で、自分でスペルチェックなどができるようになっていき、自立した学習が可能になっていくのです(^_-)-☆
※“Lessson.”にて受講システムをご紹介しています。
https://www.bf-lessson.com/929
「一緒に走る」をモットーに展開する学習サポートです、「さぁ、ほんとに書けるのか???」という厳しい目線より、「書けるようになってほしい」という目線で、来週からは新しい教科書でまた新しい単語との闘いが始まります!!!
















  

Posted by 花Bob at 22:39Comments(0)

スカイプ授業+添削指導はなぜよい?その2

2017年02月06日

先回、「うん、分かった」と生徒が言ってから私が大事にするステップについてお話させていただきました。

ちょっとだけ、生徒さんのお宅にうかがう場合の家庭教師授業について考えてみてください。
「おじゃましまーす。」
勉強部屋で教科書とワークをそろえて待ってくれている生徒さん。
今週は部活はどうだった?とか、文化祭の準備はどう?とか、ちょっとした雑談の後、一番最初にすることは、「宿題の確認」です。

「やってこれたかなぁ~?」
ノートを見せてもらいます。
解答を参考に、採点していきます。

当たってる問題もあり、間違っている問題もあります。
(それが普通ですよね)
全然いいんです、それで。

ただ………
…湯気がみえるんです(笑)。
たった今、超焦りまくりで解いた問題…(笑)。
「ヤバい!!!あと10分で先生が来ちゃう!!」
ホヤホヤです(笑)

いつもの理解度と比べての出来ぐあい、この間の授業の時の感触とくらべた出来ぐあい、心なしかなぐり書き…

でも宿題をやってこなかったという事態にならないよう、一生懸命努力してくれた痕跡でもあるんです(泣)。

時々しか聞きませんが「もしかして、今さっき終わったところ?」
と聞くと、たいてい苦笑いです(+o+)。

立派です。きちんと先生が来るまでに仕上げようと必死になるんですから。
本当に立派です。

ただ、先週新しいところを勉強して、せっかく「うん、わかった」となったのに、6日間も間をあけてしまっては、定着させるための問題を解くにも、どうやって解くか忘れてしまっているんです。

この子ならできるはずなのに、という問題が、手をつけられなかった状態になっています。

今日また同じことを説明するのは、私としてはぜんぜんかまいません。何度でもできるようになるまで、説明しますよ~。

ただ、学校の授業は毎日毎日進んでいくんです。
テストでいい結果を出すにはこちらも進んでいかなければなりません。

だから、一度理解できたところをきちんと定着させるには、「すぐやる」ことが欠かせません。

理想は、家庭教師の授業が終わった直後にすぐ宿題にとりかかること。
もしくは翌日。
それでも、解けなかったというときもありますよね。
そういうときはもう一回一緒に学習して、またすぐ取り組んでみるんです。

人間は寝たら忘れてしまうものなので、忘れることは悪いことではありません。
ただ、忘れる前に練習問題に取り組むか、忘れてしまってから取り組むかで、定着度がぜーんぜん違ってきます。

忘れる前に一度練習問題に取り組んでもらいたい、「スカイプ+添削指導」
にはそんな気持ちがこもっています。

新しい内容をやったあと、または分からなかったところを説明してもらったあと、忘れる前に、本当にできるかどうかを自分でやってみてほしい、定着させてほしい、そのような目的で添削指導をしています。

添削指導のための宿題の提出は2~4日後と細かく設定し、しっかり定着させ、テストでよい結果が出せるような練習をすることができるんです。

この添削についてはまた近いうちに
もうちょっと詳しく説明したいと思います(*^。^*)

※“Lessson.”にて受講システムをご紹介しています。
https://www.bf-lessson.com/929

  

Posted by 花Bob at 15:36Comments(0)

24時間いつでも英会話トレーニング!

2016年12月25日

英語を教えていると、どうしても「書く」ことが最重要になりがちです…。
それはなぜかというと、学生さんの場合は特に、英語の成績はほとんど筆記で決まるからです。
でも、小さい子が言葉を覚えていくうえで、周りの大人はその子に最初に「書く」ことから始めさせるでしょうか???
最初は「聞く」こと、そして「話す」こと…という順番です。
ですから英語もホントはその順番で習得していくことがネイティブのような英語を習得する秘訣なんですね。

でも、最初に述べたように、テストの点数はおおかた「筆記」で決まってしまうのです。
これが教える側にとって葛藤なわけです…。

さぁ、そこで生徒さんたちに使ってもらっているweb教材「デイビッドセイン英語ジム」の出番です!ネイティブのテンポのよい、短いやり取りをとにかく聞く!
ちょっとしたクイズ形式ですので、聞き流して聞き逃して気づいたらよそ事を考えて…(笑)なんてことはさせないんです!

「そろそろ準備できた?」
「あと少しでできるよ」

「昼食にはいつも麺を食べるの?」
「いつもってわけじゃないよ」

「このテーブルの向きを変えよう」
「こんなかんじ?」

などのテンポのよいやり取りがつぎつぎ出てきます。
とにかく数か月こんなやりとりをじーーっと聞いていたら、そして自分でも口に出してみたら(シャドーング機能もあり)
言語って自分のものになっていくんです。
苦手だったリスニング問題が2か月後の定期テストで満点とれるようになったり、英検対策で聞いたリスニング文が遅すぎ!と感じてビックリ
している間に問題が過ぎてしまった(笑)など(本番じゃなくてよかったね)、うれしいお声をいただいています。

スカイプ授業の合間に時間を割いて取り組んでもらう時間を作る時もありますし、
進捗状況を講師側で確認できる機能をつかって「今週は○○まで進めよう!」「先週は満点が多かったね!」など
フォローやアドバイスで進めていける工夫もしています。

また社会人の方向けに、スカイプ授業なしでメールで学習アドバイスをしながら、「英語ジム」をつかってトレーニングしていただける
コースも設けています。
ご自分のスマホやタブレット、もちろんPCで、24時間どこにいても学習が可能です!
(コースによって料金体系が変わってきますので詳しくはお問い合わせください。)
  

Posted by 花Bob at 00:34Comments(0)

スカイプ授業+添削指導はなぜよい?

2016年12月01日

日記テーマ:スカイプ+添削指導の特徴

私がスカイプ+添削指導コースを立ち上げた理由に、次の2つの質問が関係しているというお話を先回いたしました。

たとえば、方程式の道のり・速さの文章問題を家庭教師の先生と一緒に勉強した場合:

①その場で、よーし、分かった!と思っても、本当にテストのときに正解できるでしょうか?
②やっぱり、実践が大切!ということで類題問題が宿題で出されました。その子はその宿題を何日後にやればもっとも効果的でしょうか?

①で、まずよーし、分かった!と思っていても、実は分かっていないということはよくあります。
自分ではホントに分かったと思い込んでいる時もありますし、ここで「分からない」と言ってしまったならバカだと思われるんじゃないかとか、ちょっとした心配から、「分かった」と言ってしまう場合もあります。

もし、ここで家庭教師の先生が「じゃぁOK,次に行きましょう」となってしまった場合。
テストで案の定、道のり・速さ・時間の応用問題が出たとします。
速さをXとして、方程式を立てる問題です。

さて、その子はテストで正解するでしょうか?

確率はほんの一握り、です。
これでテストでも正解できるなら、そもそも、この分野を一緒にやらなくてもいいくらいです(笑)。

じゃあどうすればよいか?

時間をさかのぼらせて、その子が家庭教師の先生と一緒にその単元を勉強し、その子が「分かった」といった所まで戻ってみます。
その子が「分かった」と言ったら、すかさずするのが「類題」です。
数値がちょっと変わっていて、言い回しも微妙に違います。
この類題をその場でやってもらうのです。

それは「分かったっていうんならこれやってごらんよ!」
というケンカごしの姿勢ではもちろんありません(^_^;)
おそらく「分かった」とは言ったものの、その子は最後まで自力で解けないだろうという予想のもとに、次のような目的を持って類題を解くのを見届けます。
●さっきやったとおりに問題を読み取れるか。
●どこまで自力で解けるか。(これでその子がどこまで本当に理解したかが分かる)
●方程式を解いた後に、答えをきちんと見極め、正確に解答欄に記入できるか。

どの時点まで自分でできたかをもとに、そのあとの部分を解説してあげます。その解説は一番最初にした解説とおそらく同じか、もっと詳しくしなければなりません。

さて、ここまではOKです。
さぁ、ここで先生はもう一度聞きます、「どうかな?分かったかな?」

生徒は答えます、「うん、分かった」




さぁ、どうしましょう?
ここで無罪放免とするか…(笑)?


いやいや、まだまだです。こんなんでテストで問題の読み取りも式も計算もバッチリできるかと言ったら自信を持ってこの子は大丈夫と言えません。

「テストで正解できるか?」
これが一つの基準です。

そう思うと、そう簡単には放免できません。

ここで登場するのが「別の類題」なんです。
どんどんいきますよ、だって「テストで正解できるか?」
が基準ですから。
つまり一発勝負で勝てるように仕上げていかないといけないからです。

ただ、ここで問題になるのは、この別の類題を今からやると、家庭教師の授業時間の大半を道のり・速さ問題で使ってしまうことになってしまいます。

「じゃあ、これは宿題にするのでやってきてくださーい」
「はーい(--〆)」

これでこの子は類題を何個か解くことによって一発勝負で勝てる力がついていきます。

しかし、ここでまた問題です。
「この子がいつこの宿題をやるのが一番効果的だろうか?」
先生との授業は来週の同じ日です。
来週先生が宿題をチェックするのです。

この質問は最初にお話しした2番目の質問のことです。

このことについてはまた次回書きたいと思います。

でもこのスカイプ+添削指導の特徴、なんとなく見えてきた方もおられるのではないでしょうか?
  

Posted by 花Bob at 16:34Comments(0)

こだわりの「宿題」

2016年10月10日

スカイプ+添削指導って何がメリットなんでしょうか?

私の授業では、とにかくこだわるのが、「宿題」です。
ぜ~~~ったい、やってきてもらうんです。

やってこない、なんてことはあり得ません(笑)。
時々しかないですが、一週間テレビも見る暇も、メールやゲームもする暇もないくらい忙しかったという説明を受ければ、納得します
(--〆)

それ以外は、宿題をしていないなんて、ぜ~~ったいナシ、というのが約束です。
別に怒ったり怒鳴ったりはしません。
人と人との約束事、として、守ってきてもらうのです。

でも、宿題を出す前に、このくらいの量ならできる?って聞きます。
減らしてほしいって時々言われるので、ちゃんと減らしてあげます(笑)
でもそうした以上はなおのこと絶対、きちんとやってきてもらうんです。

自分で一度「この量ならやってこれる」と言って合意したものは、かならずやりとげてもらいます。
学習における、責任感と自主性をはぐくむ手法です。

自分が乗っている舟をお母さんや先生やお姉ちゃんなど周りの人が一生懸命漕いであげるのではなく、自分でオールをもって漕ぐ感覚、とでも言えるでしょうか。

そんなわけで、宿題管理は徹底しています。
当然、点数に反映されるので、成績は上がっていきます。

家庭教師の授業で教えてもらう内容も大事です。80%くらいの重要性があるとしましょう。
でも、そのあと、習ったことをもとに宿題をしたり、自分で勉強したりすることは、400%くらいの重要性があるんです。
(ちょっと計算が合いません・笑→モノのたとえですので・・・)

たとえば、苦手な人の多い、「速さ・道のり関係の方程式の応用問題」を家庭教師の先生と一緒に勉強したとしましょう。


①その場で、よーし、分かった!と思っても、本当にテストのときに正解できるでしょうか?
②やっぱり、実践が大切!ということで類題問題が宿題で出されました。その子はその宿題を何日後にやればもっとも効果的でしょうか?

この①と②の質問は、私がスカイプ+添削指導コースを立ち上げるにあたってのコンセプトと大きく関係があります。

長くなってしまいましたので続きは次回に・・・




  

Posted by 花Bob at 00:57Comments(0)

「読む」ヒント

2016年08月28日

高校受験でも(大学受験でも)、勉強の仕方の悩みが多いのは「国語」。

「国語はすべての教科に通じる」、「読解力を磨かなければ」…よく耳にします。
でも、小学生・中学生のうちは、目にする文章といえば教科書くらいです。
そのため、実力テストや模試などでは、初めて見る文章に…(*_*; ということも多いです。

そんなわけで国語が苦手な子も多いです。
本はあまり読まない、ニュースもほとんどみない、という生徒さんも多いですね。
別に「悪い」ことじゃぁないですよね~~(;^ω^)と私は思っています。
さまざまある「タイプ」のうちの一つですよね。
だから、そんな子に、本をもっと読むように!ニュースをもっと見るように!なんて、野暮なことは言えません。

ただ!!読解力がないと、ホントに困るんです。
国語の文章読解ができないだけでなく、
入試レベルの理科や社会は長々とした文章の中に、ちょこっとだけ語句や計算が織り込まれているので、読解力がないと、せっかくの得意科目でも聞かれていることに答えることができないのです。

かといって、無理やり毎日本を読ませるのもなぁ…((+_+))

そんな時に、スカイプ授業と並行して行う「添削指導」が本領発揮です。
宿題を添削して返信する際、間違えた箇所に「長々と」ヒントを書き、そのヒントをもとに再チャレンジしてもらう、このやり取りを繰り返します。

国語や社会の記述問題などは「わからなかったです」という空欄での提出が多いので、どの段落に注目したらよいか、どの言葉がポイントか、教科書のどのあたりにどんな説明が載っているか、とにかくいっぱいヒントを書き込んであげます。そして
「そんじゃ、もう一回よろしく( `ー´)ノ」
なわけです。

こうなると否が応でも長々ヒントを読み込み、問題文をもう一度読み込み、考えざるを得なくなる状況になりますね。
これは、授業の時に同じヒントを「言う」のでは、効果が半減です。
添削指導によってヒントを「読んで」もらうことが大事です。

むりやり新聞や本を読んでもらうよりけっこう効果がありますよ。

国語力アップのためのかくれトレーニングです(笑)

  

Posted by 花Bob at 00:38Comments(0)

慣れてきた頃でしょうか

2016年04月28日

新しいクラス・新しい学校にもみなさん慣れてきたころでしょうか?
そろそろ学校の授業が本格的に進み始めるころですね。

スカイプ+添削指導はこの1学期のスタートダッシュにもとても効果的です。

ルートってどんなときにつくの?どんな時に消えるの?
「遺伝」の単元で3:1がどうのって言ってたけどあれはどういう意味?
過去分詞がいっぱい出てきて訳わかんない(*_*;
男女きょうどう………うーーん、おぼえられなーい!!

1学期は特に新しい概念だらけです。そこを授業でしっかり解説します。
そして一緒に学習したら、すぐ!忘れないうちに! 課題をやってもらいます。
提出は翌日だったり、3日後だったり、部活やほかの習い事や週の予定に合わせて相談して決めますよ!(^^)!

添削して、間違えた問題・わからなかった問題に解説をつけます。
つけるのは「答え」じゃありませんよ~
「大大大ヒント」をつけるんです!(^_-)-☆

そして再チャレンジ問題としてまたやってきてもらいます。答えではなく、ヒントをつけてもう一度考えてもらう、この段階がとっても大事です!!

次の授業までにこのやり取りができれば、理解度がかなり違ってきます。

特に受験生のテスト前は…もう、このやり取りの応酬です(笑)

みんなのがんばりにいつも感心し、励まされ、私もがんばるぞという気持ちになります。
( `ー´)ノ

5月には初めてのテストを迎える人も多いですね!!
一緒に頑張っていきましょう!
https://www.bf-lessson.com/929
↑詳細はこちら  

Posted by 花Bob at 01:18Comments(0)

まずは、初めまして。

2016年03月24日

初めまして。オンライン+添削指導による学習サポートを運営しています、花Bobです!
こちらのブログを通して、活動日記を書いていきたいと思います。

定期テスト対策、受験対策、苦手を克服したいなどのご要望にもお応えします。

理科や社会の勉強方法が分からない…icon10
国語であとちょっと点数を上げるにはどうしたら…face10
などなど、英語や数学のように勉強方法がしっかり見えるわけではない科目も
一緒に対策を練っていきます!

↓詳しくはこちら
https://www.bf-lessson.com/929

  


Posted by 花Bob at 15:22Comments(0)